鼻歌

文学
11 /27 2016
鼻歌に乗せた歌詞が

ぼんやりと心に浮かぶ

確かな思いなのに言葉は単純すぎて

申し訳なく思うのだけど

君は笑ってくれる

心の奥の思いなのに

いつも僕の体中を巡るよ

二十四時間そうなのかな

夢の中では気づかない時もあるけど

「目が覚めたら」っていうあの歌みたいなんだ

ありふれた二人なのかもね

だから君が最愛なんだよ
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幸せを選んでみるよ

文学
11 /09 2016
涙を探し始めても

きっと見つからないから

ため息をひとつついたなら

とりあえず一秒後から頑張ろう

希望は色とりどりで

違う時間を流れているのだろう

いつか見つけた道から

その時間を歩けるのだろう

厳しくも優しくも

自分のことを見つめ続けよう

そして出会った君を心から愛してみよう

幸せの未来図に描く君の笑顔

愛してみよう 信じてみよう

始まりはもうどこかに消えて

すごくすごく愛しているよ

かけがえのない愛の時間を

そんな風に歩けるのだろう

甘え上手になってよ

文学
11 /05 2016
君が一番だから信じ続けている

君が一番だから他の人は恋にならない

僕だってとりあえずはモテない方でもないけど

君のわがままを嫌いになれずに守ってしまう

ケンカみたいなものより

意地を張ってすね続けるより

お互いを思い合って

優しさで包めば大切にできる

ほんの少し甘え上手になってよ

なお☆きいろ

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