愛しさからこぼれる笑顔を

愛しい想いの中に君の未来を描いている
幸せとは 素敵な記憶とは こんな出来事かな
「僕が生きる意味は君がいるから」
そんな言葉は当たり前に思えて
愛しさからこぼれる笑顔を
いつまでも大切にしたいだけ
僕と過ごす時間の上 いつまでも絶えることなく
君の記憶に増えていくように
僕は毎日を過ごしていくだろう
君のことを好きでいるだろう
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恋紅色の

寒さの訪れの前の紅葉もまた未来になって
明日はとても寒くなるらしい 君を想い浮かべている
風邪とか引かないようにってありきたりの言葉を送る
きっと君の頬は薄紅色に染まって街の灯りを過ぎているんだろう
君の心にいる僕のことを抱き締めるように思いながら
今度会える日曜日まで寒さは続いているらしい
暖かさで染まっていく紅葉を君の頬に舞わせたい
とても綺麗な恋紅色の

約束以上に僕の心が求めている

夢の中でも君がこんなに愛しいのは
いつも鮮明に君が心の中に居るからかな
ちょっと痛いくらいの胸の感覚は四六時中で
君と向き合える限り永遠に続いていく
とても大切な痛み
どうしようもないくらい君を抱き締めたくなるよ
君と寄り添い歩いていく限り
ずっとずっと消えない思い
約束以上に僕の心が求めている
君を幸せにすること
君を愛し続けていくこと

僕の愛の香り

君がほしい命がある限り
きっと本能はそう思っていて
そんな馬鹿なこと言葉にできない
日常にただ君がいればいい
心は痛くない
でも何だろういつも君が刺激して
思い出し笑いもちょっとした嫉妬も
理性の中で愛に収めるんだ
大切な君へ
僕が君を幸せにするんだ
ありふれた毎日に感じさせるよ
優しさに溶け込んだ僕の恋の香り
心まで届け僕の愛の香り

好きだよ 好きだよ 好きだよ

僕の心から生まれた
君が好きだという言葉が
君が心で思い浮かべているイメージを
優しくだきしめられたら

恋に落ちてみてよ
僕は君の幸せを考えて
心に映してみるよ
抱きしめたら連れて行くから
何だろうこの好きという気持ちへ

途切れることなく感じている
君が僕にいる心の感触
くすぐったかったり
痛かったりしている
いつの間に君を想う顔になっている

好きだよと浮かべて
そのまま微笑みに変えて
静かなまま君を温める
癒されていく時間に
君が幸せを感じてくれるように

好きだよ 好きだよ 好きだよ