幸せが手をつないで

愛しいと思ったまま心から消えないから
もう君しか選べないことが答えなんだと知る
素直に好きと言えるのなら 涙を隠さなくていいなら
もう恋は始まっているんだよ 幸せへと向かう為の
不安が唱えてくる魔法は弱さから来る躊躇い
そんなもの僕が飲み込むから君の体温を抱かせて
乗り越えて行くこと 気が付けば幸せでいること
君が居てくれるなら僕が叶えるよ
君の分と僕の分も
互いの幸せが手をつないでいるよ
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