記事一覧

君の肩を撫でるリズムは

君を照らす光のひとつに僕の瞳があるからちょっと心を委ねて無邪気なままでくすっと笑って僕とずっと一緒にいたならずっと大切にしていくよ何か心にくすぐったいけれどただ素直に嬉しくなるよ悩んでも進んで精一杯頑張っている毎日の仕事の中でも君の小さな笑顔がため息さえ力に変えるよねぇ寄り添ってみて僕の胸で眠る時に心の中でくすっと笑ってみて癒されるなら僕を愛してあやすように刻む君の肩を撫でるリズムは君をいつまでも...

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君と一緒にいられるから

ただ幸せを願う痛みで恋を探して不安になっても求め続けるからきっと永遠の優しさを誓える心に決めたんだ君の全てを受け入れさせて小さな幸せ大きな幸せ僕が歌ってみるよ微笑む表情に少し寂しさが映ってもそうだねと瞳を合わせればどしてこんなに優しくなれるのだろういつの間にか痛みなんて何にもなくて愛しさで胸が疼くような幸せに包まれているよ君と一緒にいられるから...

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僕は二回目の思い出に

眠りの中で君とのデート僕ひとりだけの思い出になるけどなぜ鮮明に覚えているのだろうこんなにも嬉しいのだろう君の温もりを感じられる次の日曜日にもう一度繰り返してみようかなもちろんこのデートコースは君は知るはずもないからいつもよりエスコート上手な僕にどうしたのって恋をしてくれるかな僕は二回目の思い出にほほえむ君は新しい思い出に恋する僕と君ふたりだけの幸せを...

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想いという空想の真実

書き留めたつもりはないのに君ばかりで綴られていた恋読み返さなくても映画のように僕の夢で流れているよ瞼を閉じたら体の感覚も心に集まっていく僕の心の真ん中の君と一緒に居たいという気持ちへ理由なんてない僕の細胞のひとつひとつがただ君を感じて温まるんだ想いという空想の真実まで君を幸せにするよ...

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プロフィール

なお☆きいろ

Author:なお☆きいろ