もう覚えてしまった君がいるから

不安なんていらない 生まれたら僕に預けて
愛しさで痛む胸の感覚は安らぎに変えられるもの
笑顔がいいかい優しい寝顔がいいかい
君が今夜浮かべたい表情は僕があげるよ
触れ合う指それだけで愛しさが胸に響くよ
僕は君を愛し続けるだろう
もう覚えてしまった君がいるから
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約束したデートの場所へ

誰よりも可愛いと思う君のことを
心の光に僕は生きている
胸の奥を照らすのも目の前を照らすのも
君が側にいてくれるから優しい笑顔の答えになる
ちょっと未来を夢に見てみるんだ
点滅信号みたいに夢と現実に揺れるけど
二人でその先へ進もう約束したデートの場所へ
二人で語った幸せの中へ

君を求める刺激で

愛していると心で歌う
そのまま伝えられずにいるけど
止められないまま抱きしめてしまいそう
守るべき人は君だと思うから
愛しさ胸を奪えば唇まで求めてしまうよ
君を求める刺激で描かれていく
君と歩いていく未来が

誕生日の次の日にも

君の誕生日の次の日にも伝えたい思いがあるよ
昨日と同じ気持ちだけど生まれてきてくれてありがとう
君に出会えたこと愛を結べたこと幸せのキスができること
こんなに恋が詰まっているおめでとうはないかもね
君が主役の昨日その続きを見続けていたい
ちょっと騒ぐ胸を落ち着かせながら毎日君に恋をする
また今度の誕生日まで思い出を増やしていこうね

花の香り、色とりどり

夢で見るよりも君のことを愛していいかな
眠ったままでも笑顔になっている
でももっと感じていたいよ
目が覚めたら忘れてしまうのかな
胸がくすぐったい朝だけど
毎日新芽のように生まれる好きという気持ち
君を空に映す度に光を求めるように心を広げるよ
変わらぬ思いのままに同じ色の花が咲いている
会えない日々が続いているとひとつ色の花畑に
君に会える日は嬉しすぎてときめき色の花が咲くよ
君との思い出を眺めてみれば色とりどりの幸せが咲いている
優しい香りに包まれている

僕の未来を決めていく

運命の恋だって不確かなものなのだろう
だから君をもっと君を愛することを願うよ
叶え続けるんだ ときめきが僕の未来を決めていく
君がいいよ君しかいないよと
思えることが幸せだと信じている
振り返ってみれば思い出には君が溢れていて
僕の心はもう君で作られているものなのかな
大切なものは何ですか 僕の未来を決めていく
ずっと君と一緒にいたいと願うよ

僕の言葉に君は笑っている

君のことが大好きだから小さな嫉妬だってするけど
ため息を一つつけば君への愛が増えるよ
大人の心で君を愛すから格好つけた方が幸せになれるような
不器用な男の馬鹿な美学でまっすぐに君を愛しているよ
一緒にランチを食べよう幸せだけに満たされながら
君しかいないなって心の中で冗談まじりに唱えてみる
思わずはにかむ僕のことを不思議そうに君は見ている
君のことを考えていたから 僕の言葉に君は笑っている

愛しい時間が流れて行く

光を感じた見つめる先に君の姿を探しているよ
今日は会えるかなそんな言葉が僕の胸に返ってくるよ
切なさより信じる気持ちが僕を小さな笑顔にさせて
愛しさ混じりの寂しい痛みが優しさを誘い出した
君を浮かべたまま腕時計にため息ついて
頑張っているかと伝えたメールに君はちょっと照れてた
忙しい毎日の中で僕のことを想ってくれているんだね
愛しさばかりの会いたい気持ちが優しさを誘い出すよ
会えない今日なのにもっと君を好きになる
愛しい時間が流れて行く

遠い未来の交換日記

君の姿が僕の心に映って愛しさが胸を撫でる
ぼんやり未来を眺めている君を描きながら
抱きしめようと思っているもう君の全てを
失えない恋心は僕が生まれた意味なのだろう
君を求めているだけで優しさが溢れ出すよ
君が隣にいるだけで強く生きようと思えるんだ
いつか描いた君と歩く未来を愛の中で叶えて行こう
心に素敵な日記を書こうよ
遠い未来で交換してみようよ

君を抱きしめいている時間だよ

僕が君を好きでいるのは
心がなぜかくすぐったいから
君を想う時 君を見つめる時
左の胸に触れるよ
守りたい気持ちが側にいて欲しい気持ちが
手を取り合って仲良しな友達のように
僕の心ではしゃいでいるんだ
そのままの君でいい
強くなることは二人で覚えようよ
ねぇ今何が一番幸せって聞かれたら
迷わずに答えられるんだ
君を抱きしめている時間だよ