安らぎという感触を

文学
06 /27 2014
愛している心はもう
君を思うことばかり求めて
重なる気持ちを 交わる気持ちを
確かめるように瞳を見つめている
君を抱きしめた瞬間に愛しさが溶け始めて
行き場を失ったような優しさが
安らぎという感触をくれるよ
幸せの意味を教えてくれるよ
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愛しているという響きを

文学
06 /26 2014
君の夢をもっと素敵にできるかな
僕が伝えられる愛しているという響きで
七色の光とか透明の雨とか優しい香りの風を
君の心の中で生まれた温もりが続くように
触れる肌からもう一度贈るよ愛しているという響き
確かな感触で君は僕を覚えてくれるかい
未来を感じながら笑顔に染まれるように
僕は心から伝えるよ君を愛しているという響きを

君がくれる温もりが好きだよ

文学
06 /22 2014
素敵な出来事はあるからため息も優しくなる
前に進めていないような毎日にさえ意味があって
僕の心の基礎工事の一部なんだと思う
君のことを愛して幸せを求めている
知らず知らず頑張れているんだ
憧れる夢はいくつかあるけど君だけは幸せにしたいんだ
そんな強さを君がくれるから人生を嫌いになれないよ
君がくれる素敵な出来事が嬉しいよ
君がくれる温もりが好きだよ

Rain

文学
06 /20 2014
夢に見ることを期待しながら
覚えている君の笑顔を浮かべるよ
外は雨音切ない夜 今日の終わりも君で眠る
愛しさが溢れれば君に届かなきゃ意味がないよ
ねぇ優しく君の恋を素敵な温もりで埋めたい
止まない雨は朝を不安に変えてしまうけど
傘を差した時また君を思い浮かべてみるんだ
雨宿りしている君の姿とかきっと可愛いと思うんだ
心が雨音に口ずさんで嬉しい気持ちになって
とても優しいメロディー 何か雨が嬉しくなるよ
晴れ間が顔をのぞかせる前にもう一度君を歌ってみるよ
雨上がりに素敵な虹が出るかな

心の隙間を埋めてくれるのは

文学
06 /19 2014
君のことを愛しいと思うのは不思議なことかもね
だけど心が君を選ぶように導いている
きっと僕の心の隙間を埋めてくれるのは
出会った時のそのままの君の存在なのだろう
一歩ずつ努力している君の姿は愛しさを増やして行くだけで
やっぱり僕はありのままの君が愛しいだけ
やっぱり僕の心の隙間を埋めてくれるのは君しかいないよ

愛の星に届くように

文学
06 /15 2014
君に星空をプレゼントしよう
見上げれば輝く夢たち
いちにぃさんと数えたら笑顔も増えていくよ
数え切れないほどの愛が未来を照らして
結ばれた思い出は星座になって心に映るよ
流れ星が願いを聞いてくるけど
このままでいいよって答えてしまう
君と一緒にいられる今が何よりも嬉しいから
このままの光がはるか遠くの愛の星に届くように

君が僕の天使なんだと思う

文学
06 /12 2014
あの日の君の笑顔と今映る君の笑顔が
愛しさで時が繋がれていく 君を好きな一日ばかり
今胸にある愛しさをあの日に重ねたら
君の笑顔がもっと大切になって
交わしてきた言葉と温もりに思わず君を抱きしめてしまう
幸せは感じるもの考えて出した答えよりも
心惹かれるまま癒されるから君が僕の天使なんだと思う
君を見つめるままに愛せるから君が僕の天使なんだと思う

君と始まる恋の未来が

文学
06 /11 2014
君が可愛いそんな気持ちが心を温めている
僕の心で生まれる愛しさは君を求めている
今までいろんな人の笑顔に出会ってきたけど
恋心がこんなに癒される笑顔は君が持っていたよ
君に向かって優しさが溢れ出す
ねぇ君を抱きしめるように全てを包んでもいいかな
君と始まる恋の未来が僕の生きる意味であるように
そっと僕は祈っているよ

叶えられた愛があるから

文学
06 /09 2014
僕が信じる愛の途中で涙が心に触れてくる
涙色は何色 そんなことは分からないまま
輝いている真ん中の結晶は頬を過ぎれば
流れ星のように愛を願い消えていく
やっぱり君が好きだよ 明日もきっと同じだよ
僕の心に叶えられた愛があるから
強くなんてない でも抱きしめていられるなら
全力で君を守りたいんだ 君への愛が僕の心にあるんだ

夏の始まりに

文学
06 /04 2014
夏の始まりに君を好きになった
季節はずれみたい真夏の恋は歌われているのに
訪れる暑い日々は心の木陰を探して
君との恋にひと息ついているそんな夏も悪くない
優しさを見つけるのは夏の方が簡単なのかな
答えなんてないそんな気持ちがただ君を好きにさせていく
夏に見つけた思い出 きっと秋に笑顔を色付かせて
もっともっと君と巡りたい そんな恋心を教えてくれる
君が好きだと教えてくれる

しっかりと君を連れて行くよ

文学
06 /02 2014
君を愛するということは僕にとって恋なの
大切な人だと気付いた時にはもう愛でいっぱいだったから
抱きしめたことから始まった二人はもう過去へは帰れない
だから笑顔がいいな だから寄り添っていたいな
君を守るんだという思いが未来を映し出すよ
胸に感じている確かな誓いが僕を強く未来へ導く
しっかりと君を連れて行くよ

君と過ごしている日常を

文学
06 /01 2014
心に無くせない優しさが君を映した記憶にあって
君を信じて笑顔を探せばまた明日も大切になる
続いて行く日々には本当にいろんなことがあって
僕を信じて戦ってきたけど君という魔法には勝てない
恋心に任せて愛していると誓った日々もあった
恋心の奥の映画館に入って見つめていたのは君の幸せ
優しい笑顔を覚えられたのは君がヒロインのストーリー
もっともっと描いてみたいんだ僕の心で未来の話を
君と過ごしている日常を

なお☆きいろ

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