君がつぶやいた涙が

君の小さな言葉が好きだと教えてくれた
僕の心で温めたい大切な言葉だった
今君が演じられることより
不器用なままでも手を繋ごうよ
きっとさ解決できる不安ばかりだと思うんだ
向き合った時に決して一人ではないから
今日一日の終わりは笑顔同士でじゃあねって言える
希望の時間を歩いて行ける 幸せを信じられるよ
君がつぶやいた涙が僕に教えてくれた
君のことを守り続けたいと
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テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学