恋心が眠りにつけない


君が愛しくて心の中 まるで君が隣にいるように
恋心が騒ぎ出す 君の顔が見たいよ
スマートフォンの画面をなぞりながら
探しているのは君なのかな
君との会話を求めるように映された文字を見てる
昨日会ったのに君を想う時間が永遠に続いて行くように
恋心が眠りにつけない 君が愛しすぎて 君が愛しすぎて

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テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学