僕の心に君が住んでいる

出会った瞬間から心をノックした君

愛していると告げる前から心にはいつも君がいた

随分と愛が増えた たくさんの笑顔を数えた

僕の心に君が住んでいる いつも一緒にいるよ

夜は心を閉じ込めてしまうけど

君が綺麗に映るから心が愛しさに満たされる

愛しているから それが夢になるから

君しかいないと思い知らされるんだ

永遠の愛を信じてみる 君の笑顔がくつろげるように

僕の心に君が住んでいる

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テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

優しい波紋を描きながら

涙が答えを教えてくれるように未来へ向かって流れている

溢れ出す感情はかっこ悪くてもいいじゃない

優しさを見つけて 真実の心を見つけて

忘れないように頑張っていこうよ 燃やせる命がある

涙のまま終わっていった命も未来で愛に包まれる

悲しみの隣にいても君を愛せる心が僕にはある

だから僕はまた笑顔の大切さを見つけられるような気がするんだ

生まれた笑顔に 出会った笑顔に 涙が揺れているよ

優しい波紋を描きながら

テーマ : - ジャンル : 小説・文学

君と過ごしている毎日が

愛を描いたら君は嬉しくなれるかな

君の体温に変えて 幸せに微笑んで

僕は命を愛に変えて 時間を愛に変えていく

君の心を幸せで包んでいけるように

頑張るのは毎日の小さな努力なのだけど

いつも君が僕の心に生きる意味をくれるから

変わり映えしない毎日が幸せを膨らませていく

振り返れば素敵な笑顔が ほら ほら ほら たくさん

きっとこうして君を愛し続けていくんだ

未来になれば素敵な出来事がもっとたくさんあるだろう

君と過ごしている毎日が輝く宝物になるのだろう

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

まるで君の笑顔のように

こんなに大きな空だって涙を流すから

たまには泣いてもいいじゃない

大きな空の方が泣き虫だったりして

流れ落ちた涙が心に水たまりを作って

悲しみを映す鏡の様

笑顔を映す時には消えてしまっているだろう

君の笑顔を映す鏡は僕の瞳でいい

どんな鏡よりも綺麗に君を映してあげるよ

君を抱きしめるよ 心を温めるよ

水たまりはそっと空に消えて

半円形の七色になるよ

まるで君の笑顔のように

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

恋を明日も温め合おうね

恋を明日も君と笑い合って温めている

抱きしめる強さで心が火照るように

外は冷たい風が吹いている

白い息を掻き消していく

寄り添ってしまうよ君を温めたくて

心地よい強さは重なった掌で感じている

今日も温めた恋を夢に変えて心に仕舞おう

幸せが心に増えていく 君との日々を過ごすほどに

愛は僕が贈るから 恋を明日も温め合おうね

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

君の全てを

温かい気持ちを歌った言葉を心に信じてみよう

傷んでいた罪なき心が嬉しいって微笑むように

また君に会いたいんだ もう一度君に会いたいんだ

始まった恋だったらいいのにな また君に会いたいんだ

幸せ同士から始まらなくても新しい笑顔を叶えていこう

君に感じるこの胸の恋しさなら優しさを連れて強くなれるよ

始まってしまった恋でいいじゃない 君のことを抱きしめるよ

出会ってしまった 恋してしまった

君の全てを知りたいんだ 君の全てを愛したいんだ

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

この道を二人で歩いて行こう

愛と言えば君のことなんだよ 当たり前に心を奪っていく

優しさからでも強くなれるんだよ 君の笑顔をずっと見ていたい

明日も出会えるなら 君の笑顔に出会えるなら

今日の出来事にも負けずに頑張っていられる

君を愛するということは未来へ進んでいくこと

ただ時の流れに無理矢理連れて行かれてた時間も

もっと頑張っていればよかった

もっと格好いい僕で君を抱きしめてあげられたかもね

だけど今は君への愛と君からの愛で歩いている

輝く未来へ辿りつけるかな 灯っている幸せが照らしている

この道を二人で歩いて行こう

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

君のことが大切だ

見つめたとき君の心の中を

恋の色だけで染めてあげたい

高鳴るのは好きという気持ち

抱かれているのは恋という心

この幸せの瞬間の先には

優しい日常の未来が続いている

考えてみたら君しかいなくて

感じてみたらとても愛しくて

大切だって周りを眺めたら

君を守りたいと思った

ずっと一緒にいたいと思った

大切だって胸に誓った

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

心に灯っているから

甘い缶コーヒーがこの恋を撫でていくように

君を想いながら眺める景色が綺麗

白い息が舞い上がると君の温もりを感じる

心の中の温度は何度も覚えた君の体温

今日も勇気をくれる愛しさをくれる

癒しの時に寄り添っている

君からもらった恋の全てが

僕の体を温めていく 心に灯っているから

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

恋の果ての先も

例えば恋の果てまで僕らが辿り着けたなら

その時心は何を見ているのだろう

想像がつかぬほど夢中で君を愛している僕がいる

夢が壊れてもいいや 君を愛せるのなら

そんな風に思うほど僕は強くなれたよ

笑顔を見つけることを心の奥で信じていて

当たり前のように描いている世間の幸せを

僕も信じてみようと思うんだ

君と過ごしている日々が幸せを作っていく

心に住み着いた君を大切に思う

結局君が勇気をくれるよ

結局君が夢を見させてくれるよ

恋の果ての先もずっと君を愛している

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

君に恋をしているということ

愛が胸の中にある

君を想う恋に寄り添いそっと時を感じてみる

優しい映像が灯るよ

暖かくて愛しくて 癒されていく心を覚えていく

きっと心から消えない愛に気付いて

生きる意味を知っていく

頑張れるよありがとう

君がいるから嬉しい

とても素敵な出来事だね

君に恋をしているいうこと

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

終わりなく君を愛しているから

君と歌った日々が色褪せない恋だよ

繰り返し思い出す君の愛しい声を

音符のないメロディーでも心が躍りだすよ

台詞のない映画でも君と踊っているよ

そして今この時に君の体温に触れている

鮮明に照らされていく心はまた君への恋を覚えていく

昨日以上に恋が増えていく訳じゃないけど

君に温められる時を過ごす度 綺麗な色の恋になるんだ

未来もずっとこんな風に君と歌っていられる

心の中に映る君を 瞳の中に映る君を

幸せは色褪せはしないよ もっと素敵にしてあげるよ

終わりなく君を愛しているから

テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学