心の真ん中に

心の真ん中に君を求めている

熱い気持ちがあるんだ

愛しさを溶かして

優しさで包んで

君を幸せで温めていよう

もしも心の季節に

春夏秋冬があるならば

僕がいつも傍にいて

色とりどりの幸せを描こう

心の真ん中に君を愛している

確かな答えがあるんだ

君を幸せで温めているよ

季節が何度変わっても

いつまでも君を愛している

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テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

ピース

暖かな今日未来は必ず

このときの続きにあるよ

心を染めるなら

優しい方が好きだから

過去に覚えた寂しさは

優しさのスパイスにしているんだ

ここで生まれた笑顔は

またどこかで笑顔を生んでいる

今日も遠くで生まれている笑顔に

繋がっているのかもしれないね

願っているのは平和な世界

明るい未来を描いている

今僕から生まれた笑顔が

幸せを作るピースになるんだ

今君から生まれる笑顔が

幸せを作るピースになるんだ

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続いていく心は

愛しさが生まれて

僕の心が続いていく

笑った顔は

まるで魔法みたいに

心に未来を映すよ

君の名前を唱えて

またひとつ幸せを感じたら

僕の心が続いていく

大切な君を守るため

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努力=奇跡

たどり着いた場所は

思っていた景色とは違うけど、

まだ未来に夢を見ていたら

新しい笑顔を見つけたよ。

もしも何も頑張っていなかったら

今日の笑顔に気付けていたのかな。

夢に敗れて泣いた事が

こんなにも穏やかな気持ちを

運んできてくれるなんて

僕は想像ができなかったよ。

努力は必ず報われる

真実なんだなんて微笑んでいる。

今日の日に頑張っていることの

答えが分からなくても

僕が残している足跡は

幸せへ続く軌跡なんだろう。

幸せに出会う奇跡に変わるよ。

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思いを響かせて風になって

君の頬に届けるよ。

笑顔に変わる優しさが

またひとつ勇気をくれるよ。

そっと絡まった指さえ

離れないように寄り添っている。

もう数え切れない君とのデートの

ランチタイムに微笑んでいる。

ずっと愛している

そんなことを感じながら

君の心に届けたい。

幸せの風に思いを乗せて

ずっと毎日を君と二人で。

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星になって

愛を夜空に打ち上げて

君に伝えたい。

どんな星よりも輝いて

君に愛を伝えたい。

笑顔を覚えていこう

困難も笑っていこう

二人ならば、きっとできる

ぬくもりでもう結ばれている。

あと何十年ほどけずに温め合って

永遠の愛に変わって輝く。

あと何百年、あと何千年

二人は星になって輝いている。

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二人の音色

ありがとうを奏でている

心の中は君への音色。

愛しているを奏でている

心の奥は二人の音色。

幸せを歌うよ

このまま夢は覚めない。

現実は塗り絵なんかじゃない

形も色も作れるよ。

二人だけの大切な現実を

思い出を未来を

二人の物語で叶えていく。

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心に優しく届く光に気付いて、

瞼を閉じて「ありがとう」って、

君を思って囁いた。

君という光に

心の痛みが包まれて

微笑むことを思い出している

君を好きになってよかった。

きらり、愛しているよ。

輝いた幸せの光に

僕の勇気と僕の笑顔を映して

君を幸せで包むよ。

いつまでも温もりの中で守るよ。

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君ならば

愛していると、ふと感じてしまうよ。

心が優しさで痛み出す。

君を少しずつ覚えていくと

止め処なく君を好きになっていく。

君ならば、僕の全てを懸けてもいいな。

だから愛していると歌うよ。

君を守る為に僕は生きていく。

君を守る為に僕は生きていく。

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頑張っていこうよ

君の心を、君の表情を

僕が抱きしめるよ。

君が答えを探すことを

見守っているよ。

だから今は共に歩こう。

幸せに向かって歩こう。

たどり着く場所が

どこになるかなんて分からないけど、

君を愛しているこの事実は

色褪せることはないから。

後悔はいらない、

未来はまた頑張ればいい。

心にかすかに気付いている

本当の自分の心を大切に、

今を頑張っていこうよ。

頑張っていこうよ。

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ひとつ、ひとつ

心の中で色付けられた

恋心が季節に滲んで、

もう何を見つめていても

君のことを思ってしまうよ。

長い黒髪は君にとても似合っている。

揺れるたび、香るたび、

またひとつ、ひとつ、花が咲いてく。

恋している、愛している、

またひとつ、ひとつ、君を好きになる。

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僕らは

ひとつの優しさが

ひとつの強さが

まだ見ぬ未来に変わるから、

信じることを諦めないで

今日も詩を歌って進むよ。

ひとつの笑顔が

ひとつの涙が

理想より素敵な未来になる。

信じることを励ましていこう、

今日も詩を歌って夢見るよ。

寂しさも心に、悲しみも記憶に

忘れられずにいるけど、

僕らは強く生きられるよ。

僕らは幸せになれるよ。

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