僕の心で

心に感じている優しさに不安になっている。

でもね、やっぱり笑っているよ、

君を守りたいから。

一人の小さな人間は

いくつもの優しさを作っていける。

君に贈る優しさが幸せで輝くように

いつまでも笑顔を忘れない。

僕が君を守るから。

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テーマ : 恋愛詩 - ジャンル : 小説・文学

未来でも

いつまでも恋の空気に包まれて笑っていられる。

君と僕を描いた映画のような時間を

今こうして感じていられるよ、

恋に染まった愛があふれるよ。

君と数える一秒が心のフィルムに記されて

未来でも今という過去を笑顔で見つめるのだろう。

変わらない愛をいつまでも。

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音楽に心を預けて

聴こえる音楽に心を預けて

ゆっくりと時を過ごす。

感じるままに自分を見つめて

優しくなればいい。

人生は嬉しかったり、

悲しかったりで凸凹だけど、

頑張っている君の命には

温もりが消えることはない。

大きな幸せも、ほんの小さな安らぎも

その温もりに寄り添うから

今日を信じて心に問いかけるよ。

明日を信じて優しく強くあるよ。

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君花

君を見つめて彩る夢の花は

とても綺麗で安らぐ色で

僕の心に咲いてくれる。

愛しく君に似合う姿、

僕の心にだけ咲く花。

たとえ涙のように

花びらが落ちたとしても、

枯らすことはさせないから

抱きしめて潤し続けるよ。

僕の心に永遠の愛を咲かせて欲しい。

君の姿を永遠に僕の瞳に映していく。

心に映していく。

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愛の絆

心に思いを問いかけるほど

気付いていく君を愛していること。

優しくて温かくて眠りに落ちてしまいそう。

安らかな時を感じて

「ありがとう」の言葉を選んでいる。

愛の絆がまた強く君と結ばれていくのだろう。

そっと抱きしめて今夜も眠るよ。

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この思いをキスで

君に届くように胸の中で

こんなに繰り返している。

大切な君のその笑顔を愛している

心の全てが君色の空気に

暖められていくよ。

不器用さと真面目な思いが

時に不安を連れてくるけど、

どうしてこんなに素直に感じるの、

君を愛しているということ。

笑ってみて、目を閉じてみて

やっぱり君を感じてしまうから、

まっすぐに君を見つめて

この思いをキスで伝えるよ。

君だけを愛しているよ。

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誓うよ

愛だって時に涙を流しているのかな。

本当に君が好きだから真面目に悩んだりして。

またひとつ強い絆を見つけられるように

泣いてしまってもいいじゃない。

きっと運命だから、君と出会えたこと。

僕の生きる意味、それと使命は

君を幸せにすること。

誓うよ。

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心の星を打ち上げて

僕の心にある光をこの夜空に打ち上げて輝く星を描く。

願いを込めるなら君を愛するという誓い。

ずっと輝き続けるよ、ずっと心に届けるよ。

毎日の暮らしの中で強く優しく笑っているね。

その星に名前を付けよう、君と同じ名前。

僕の心で呼び続ける数だけ瞬いて愛に変えるよ。

寄り添いながら見上げて微笑む、

そんな毎日を叶えていこう。

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きっと何十年後も

覚えている、君を好きなこと。

今も隣にいるけど。

あのときに君がくれた優しさが今でも

そっと笑顔を連れてくるよ。

愛している、君に伝えたいこと。

いつも思っているけど。

このときに君がくれる優しさが愛しく

そっと笑顔を連れてくるよ。

恋人同士ずっと変わらず

愛し合って行こうね。

今日の愛しさをきっと何十年後も

感じて笑っているのだろう。

君に恋をしているのだろう。

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ふわり

寄せた心に真実を預けて

このときに休んでいよう。

心地よい温もりと空気が

愛の意味を教えてくれるよ。

日常で目を逸らしても

やっぱり帰る優しさがある。

幸せのイメージにそっと微笑んで

今日も君を抱きめるから。

君の安らぎになれるといいな。

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暖かい光を

僕が光を放つその意味に君がいる。

抱きしめ続けていたい僕がある限り

永久の未来まで

日常に響く愛も、

安らぎに響く恋も。

君の幸せを守る為

僕は暖かな光を放つよ。

僕は君を照らして笑顔を映し続けるよ。

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ひとつのkiss

ここで生まれたひとつのkissが

僕らの未来を描いていくなら、

あと少しだけ愛しさを重ねて

溢れた愛で包んでいるよ。

零れるのは笑顔だったり、

幸せに満ちた涙にするよ。

僕の胸に写してしまうほど

全て預けて寄りかかって欲しい。

強く抱いているよ、ずっと離さないよ、

またひとつkissが増えていく

そんな未来を誓うよ。

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